自分および受け取った他人の名刺を持ち運ぶ名刺入れ、もらった名刺を保管・整理する名刺ホルダーや名刺ファイル、名刺管理ソフトウェアといった関連商品もある。 日本や韓国、台湾、中国などの東アジア圏では、業務上の初対面時に名刺交換を行うことが慣習化している。東南アジア諸国でも一般的である。日本では、名刺
11キロバイト (1,580 語) - 2021年8月3日 (火) 08:37



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顔写真載せれば良くないか
面白いのかもしれないけ
これは貰いたくないわ…

1 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2021/09/05(日) 10:47:50.17 ID:Rm8aG4dSM.net BE:345412363-2BP(1000)




(出典 bizspa.jp)


(出典 bizspa.jp)


 あらゆる場面において人と対面する際にはマスクの着用が当たり前となった昨今、名刺交換をしたけれどもマスクをしていたので相手の顔がわからなかったというビジネスパーソンも多いのではなかろうか。

マスクで隠れた顔の下半分のみを印刷

 まずは「スマイル名刺」誕生のきっかけについて次のように話してくれた。

「コロナ禍で、ビジネス相手や新入社員などマスクを付けたままの状態で知り合い、顔を知らないままの方々と仕事をする機会が増えました。そうした方々のマスクなしのお顔を見たときに、イメージと違うなぁと感じることが、私自身多くありました。
そんな私の中のマスクあるあるを、あるビジネスパートナーの方とお話をした際、マスクで隠れた顔の下半分のみを印刷するアイディアが生まれました」

「売れないのでは?」社内から不安の声も

 社長のアイデアは社内的にどう受け止められたのだろうか。

「面白いという声があったのと同時に『売れないのでは?』という声もあがりました。とはいえ、名刺自体は弊社の商品としてすでにありましたし、Tシャツやマスクをデザインするデザインシミュレータも開発しておりましたので、新製品としての開発費用もそれほどかかりません。
『オモシロイと思ってくれる人がいればいいなぁ』と、軽い気持ちで発売しました」

 かくして「コロナ禍で働き方が変わり効率化が加速していく今だからこそ、印刷会社としてマスクに隠れた顔の下半分のみを印刷し、名刺交換のアナログな現場でアナログの合成を行うという無駄な遊び心を楽しんでいただきたい」という中川氏の思いもあって、
「スマイル名刺」は6月28日からオンラインで発売開始となった。

 画像切り抜きやレイアウトを注文者自身が行う「セルフコース(PCのみ)」と、顔写真をアップロードするだけで、後は全て同社社員が代行する「おまかせコース(スマホ推奨)」の2コースが用意されているスマイル名刺の価格は20枚1320円(税込)からで、「おまかせコース」は770円の追加料金が必要となってくる。

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