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    (出典 assets.media-platform.com)


    選択肢広げる前にスマホの料金下げてくれ(切実)wwww

    1 和三盆 ★ :2021/07/02(金) 15:35:22.78

     政府は30日、デジタル市場競争会議(議長・加藤官房長官)の作業部会を開き、スマートフォンの 基本ソフト(OS) の実態調査に乗り出した。国内では、米アップルとグーグルの2社でほぼ100%のシェア(占有率)を握っており、利用者のデータ把握がしやすくなるといった懸念が背景にある。

     国内で使われているスマホに搭載されているOSは、アップルの「iOS」(67・3%)とグーグルの「アンドロイド」(32・5%)が二分する。両社はOSを握っている強みを生かし、スマホの中核機能である検索アプリ(アップルは「サファリ」、グーグルは「クローム」)でも高いシェアを持つ。

     新規参入のハードルが高くなり、アップルやグーグルの優越的な地位への懸念も高まっている。

     政府内には、自社のアプリをスマホ端末にはじめから搭載するようメーカーに求めたり、アプリの開発事業者から高額な手数料を徴収したりするなど、一方的な取引要求がしやすくなるといった声もある。経済官庁幹部は、「ネットサービスの充実や利便性の向上を阻みかねない」と話す。

     スマホの利用者にとっては、様々なアプリの利用データなどが最終的に誰に、どこまで把握されているか、不透明になっているといった懸念にもつながる。

     政府はこれまで、オンラインモールとアプリストアを運営する巨大ITを対象に、取引実態について年1回の報告義務を課し、取引先が公正に競争できるよう環境整備に取り組んできた。デジタル広告も来年に向けて規制を導入する方向だ。OSについては、スマホサービスの競争環境を根本的に見直すための「本丸」と位置づける。

     EUは、OSの提供事業者に自社サービスの優遇などを禁止する規制を取り入れる方向で検討する。日本総合研究所の安井洋輔主任研究員は、「利用者に不利益が出ないよう、日本も政府の介入が必要だろう」と指摘する。

    全文
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20210630-OYT1T50402/


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    新型iPhoneはバッテリー切れでもSuicaが使えることが判明!すげーーー!!


    apple

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1537005812/


    1: 名無しさん@涙目です。 2018/09/15(土) 19:03:32.00 ID:EkPU8dv20.net BE:323057825-PLT(12000)

    Appleが、サポート情報「iPhone Xs - 技術仕様」「iPhone XR - 技術仕様」「iPhone Xs Max - 技術仕様」を公開し、日本で販売される、iPhone XS(モデルA2098)、iPhone XS Max(モデルA2102)、iPhone XR(モデルA2106)は「予備電力機能付きエクスプレスカード」仕様だと説明している。 

     FeliCaでエクスプレスカード設定された「Suica」を使用する場合、本体の電源が切れてしまっても、予備電源によりしばらく使用可能になると考えられる。 

    新iPhoneのSuicaは電源切れても使える iPhone XS、XS Max、XRは「予備電力機能」付き 
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1809/15/news018.html 
    no title

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    1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2018/08/28(火) 07:39:28.89 ID:CAP_USER.net
    Bloombergは、新世代iPhoneに関して流れている観測を確認する記事を発表した。これももともとAppleウォッチャーとして有名な台湾のアナリスト、郭明?(Ming-Chi Kuo)が昨年11月に発表したレポートに基づくものだ。Bloombergによれば、Appleは来月、3シリーズの次世代iPhoneを発表するものと見られる。 これらはiPhone Xのアップデート版、6.5インチの新型iPhone X、iPhone XのデザインのiPhone 8の後継機種となる。 

    新 iPhone XはSグレードとなる見込みで、つまりチップとカメラが最上位のものとなる。外観は現在販売されているiPhone Xとまったく同一だ。ただしCPUは改良版のA12なので処理速度が速い。このチップの設計はAppleで製造はTSMCだ。 

    大型のデバイスは6.5インチのディスプレイを装備する。機能はアップグレードされたiPhone Xと全く同様で、ステンレスのエッジ、2台のメイン・カメラ、OLEDディスプレイを備える。 
    一部の国ではSIMスロットを2つ装備するモデルとなる。これは他の国、地域でのローミングを容易にするためだ。 

    さらに興味深いのはAppleはiPhone 8の後継機種がiPhone Xそっくりのデザインになることだ。価格は現行iPhone 8とほぼ同様だが、エントリーレベルの機種としては大幅な機能アップとなる。 

    もちろんiPhone 8後継機種には製造コストを押さえるために妥協した部分がある。エッジはステンレスではなくアルミとなり、カメラは1台、6.1インチのディスプレイにはOLEDは採用されない。. 

    iPhone 8後継機には赤やオレンジを含む豊富なカラーバリエーションが与えられると観測されている。Bloombergはホームボタンが異なることからFace IDが装備されると推測している。 

    ソフトウェア面では、大型の6.5インチのiPhoneでは2種類のアプリを並べて同時に作動させることができるようだ。これは現行iPadに似た機能だ。Appleのこれまでの慣行からすれば新モデルは数週間以内に発表されるはず。 
    2018年8月28日 
    https://jp.techcrunch.com/2018/08/28/2018-08-27-apple-could-introduce-three-devices-with-iphone-x-design/




    引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1535409568/

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