
ドジャース・大谷翔平選手が打撃不振に喘いでいる。5月の打率はわずか.129(31打数4安打)、10試合連続ノーアーチ。10日(日本時間11日)のブレーブス戦でも4打数無安打に終わり、試合後の会見でロバーツ監督が異例の苦言を呈した。
ロバーツ監督「速球に振り遅れている場面が何度かあった。いつもであれば、ベルト付近にきた球は飛ばすが、少し振り遅れているし、(バットが)少し下から出ている」「長打がでていないので、状態が良くない。現時点はタイミングが合っていない」
打順変更について問われると「現時点ではない」と1番起用を継続する意向を示したが、「期待を背負っているから重圧はある。成績は悪くないが、彼という存在や実績を考えると、間違いなく下回っている」とも言及。芸スポ+民の反応は辛辣だった。
出典:Full-Count「【MLB】不振の大谷翔平にロバーツ監督が苦言」(2026/05/11) | 5ch 芸スポ+ スレッド
目次
🎯 PART 1:今日の試合・症状レポ
ど真ん中空振り三振
ボール球引っ掛けてセカンドゴロ
こればっかり
今年はずっと低調だな
投手としては好調だが
打球が一塁ゴロ二塁ゴロばっかりだし
たまにフライ上がっても全然伸びないな
※ 芸スポ+民の観察眼は鋭い。「前なら飛んでた打球が外野フライ」という声が多く、それが数字にも出ている。5月打率.129は今季が始まったばかりとは言えない重さだ。
Rawlings(ローリングス)
2026-03-16











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